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屋根材です。 こちらもアスファルトが元のようで切断するとコールタールのような黒いものがカッターなどに付着します。 壁がダークブラウンなので屋根はグリーンでシックに決めてみました
写真の真ん中の黒い線は接着剤(接着剤+粘度の高いアスファルト)のようで通常はシールで覆われているのを剥がした状態です。 数時間程度で固まってしまうようではがしたらすぐに張らないといけません。
(この屋根材は重ね合わせて利用するので実際に表出する面積は約半分です。 常に半分は重なった状態で黒い線の上に重ねてゴムハンマーのようなもので上から叩いて張り合わせていきます。
その結果、粘着して雨風での逆流により中に水が浸入するのを防ぐ役割もあります。
(私が物置を作ったときにはこのような接着剤はついていなく、自分で用意しないといけないのですがこれはお手軽ですね。 この接着部分がないと強風のときにはがされます・・・) |
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