幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊とアプトの道ハイキング
幌馬車くん 車中泊

2021年4月10日 日帰り温泉施設「峠の湯」車中泊アプトの道で鉄道文化村まで散策ハイキング(1/3)

峠の湯が車中泊wikiにてSランク評価を受けていたので11年ぶりに峠の湯に行く事にしました。(前は日帰りだったので車中泊は初めて)
アプトの道という、廃線を活用したハイキングコースも整備されているので昼間はハイキングをして夜は温泉&居酒屋飲み風な車中泊プランで企画してみました。
4月の気温は日中が18度、夜は2度ぐらいだと思います。

車中泊候補地情報 碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」


※軽キャンピングトレーラー(幌馬車くん)を基準とした、独自のこだわりポイントなど加味した判定です。 基準はコチラ→https://centisland.com/car/archives/1479

項目      評価  コメント
駐車場 ◎ 駐車場は完全アスファルト舗装で非常にゆるやかな斜面です。 フラットと表現してもよいぐらい。車止めも無いので自由に場所取りができます。 夜もとても静かで車中泊としては大変快適だと思います。
標高 × 484m 標高は低いので春・秋の車中泊に適しています。4月のこの時期に快適だったので桜シーズンの4月上旬でも問題なく宿泊できると思います
アクセス ◎ 松井田妙義ICの出口から8kmで11分と近いです
トレーラ受入 ◎ 車中泊がOKな日帰り温泉施設です(確認済)駐車場も大型車用など整備されており快適です
入浴 ◎ 目の前です
トイレ設備 ◎ 外のトイレ棟は2カ所あります。 (うち、1カ所の多目的トイレがウオシュレット付き)清潔で綺麗でした。 24時間使えるので快適です
プラス評価 ◎鉄道文化村まではハイキングコースおよび、トロッコ列車も運行しています。めがね橋までのハイキングコースも歩きやすく時間は潰せます。隣接の公園もちょっとした遊具があり小さい子供は喜ぶと思います。
総合評価 ◎ 昼間の時間も潰せて、お風呂も良し。 レストランで飲食もでき夜は大変快適に寝ることができますので一日中楽しめる場所です。 

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」のハイキング&車中泊プラン


峠の湯はめがね橋と鉄道文化村への両方のアクセスが可能な良い場所に温泉施設があります。
なので今回は午前中に鉄道文化村へ、午後はめがね橋へとプランを考えてみました。
青字はこのページの記事

  • 1日目
    • 朝 出発
    • 9時頃 地元スーパーで食材調達
    • 10時頃 碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」に到着し車を停めてアプトの道ハイキングへ出発
    • 11時頃 アプトの道を徒歩にて下り、鉄道文化村に到着
    • 13時頃 鉄道文化村からトロッコ列車で峠の湯駅まで移動
    • 14時頃 碓井湖に到着、乾杯休憩の後で碓井湖を周遊
    • 15時頃 めがね橋到着
    • 16時頃 碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」に到着し碓井峠の森公園でまったりと乾杯休憩
    • 17時頃 日帰り温泉施設の峠の湯に入浴
    • 18時頃 館内レストランで乾杯&食事
    • 20時頃 峠の湯を出て幌馬車くんの軽キャンピングトレーラー飲み
    • 22時半頃 就寝
  • 2日目
    • 9時頃 起床
    • 9時半頃 道の駅へ出発
    • 10時頃 道の駅「みょうぎ」に到着
    • 11時頃 妙義神社参拝し、道の駅「みょうぎ」にてレストランで朝食
    • 帰宅

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」へのアクセスルート


最寄のICは松井田妙義ICで高速を降りて国道18号を走ります。(途中で旧道に入って走ったら峠の湯です)
コンビニは途中で1カ所だけありましたので何か買うならそこで購入しておくことをお勧めします。
(今回はお酒類とトレーラ内のつまみはスーパーで買い出しで揃えておきました)

幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊のアクセスルート
最寄ICから碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」のアクセスルート

出発前準備の荷物ですがハイキング道具と着替え+ソフトクーラーバッグぐらいです。
(二列目写真撮っていませんが、そこにハイキングの靴とリュック、防寒着など用意しています)

幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊とアプトの道ハイキングの荷物
エブリィワゴンの荷台の荷物はカセットコンロヒーターぐらい

普段はモバイルバッテリーのJackery700はキャンピングトレーラー側ですが、重みでギャレーの底がヒビが入ったのと重いものはヘッド車ということでこちらに移動させました。 準備はこれで完了。
現地に10時に到着するように家を出発(途中でスーパーにて買い出しを行う)

幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊とアプトの道ハイキング
軽キャンピングトレーラーの幌馬車くんも連結したので出発

アクセスルートとは異なり、家からは下道の国道18号を走ります。 松井田まで走ると道路隣が鉄道の線路で並走して進んでいきます。

幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊への国道18号線
右側に見えるのが電車の線路
幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊でおおぎやのドライブイン
釜めしで有名なおおぎやのドライブインを通過(あと少し)

ドライブインから少し走ると鉄道文化むらまで来ました。 ここが本日の午前の目的地になります。 峠の湯はもう少し上にありますのでこのまま直進します。

幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊とアプトの道ハイキングで鉄道文化むら
鉄道文化むらの入口の交差点

ここを通過すると、国道18号から旧道に進みます。 旧道を登っていくと峠の湯の看板が見えてきました。

幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊とアプトの道ハイキング
峠の湯の看板が見えてきた(ここを右折)
幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊で峠の湯に到着
少し走ると碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」に到着(真正面が日帰り温泉施設
幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊で駐車場に到着しました
駐車場に停めます(車止めブロックは無いので縦列駐車可能)

無事駐車場に到着しました。 ここからハイキングの準備をします。

幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊と4月中旬の桜
4月中旬で桜は葉桜かギリギリ残っているぐらい

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」について


ここはいくつか情報が出ていますが、以下のようです

  • 日帰り温泉施設の天然温泉「峠の湯」がある
  • 隣接して碓氷峠の森公園がある(オレンジの森林公園 池のマークがある所)
  • 遊具があるふれあい広場がある(緑の個所)
  • コテージがあり宿泊施設のくつろぎの郷がある(紫の個所)
  • 鉄道文化むらまでのアプトの道+トロッコ列車がある
  • めがね橋・碓井湖につながるアプトの道がある
  • 外トイレは峠の湯の両脇にそれぞれ存在する
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」の碓氷峠の森公園案内図
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」の碓氷峠の森公園案内図

何カ所か写真を撮ったのでご紹介します。駐車場より入口側にふれあい広場ゾーンがあり、小さい子供が楽しめる遊具がいくつかあります。

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」碓氷峠の森公園ふれあい広場ゾーン(奥に遊具あり)
碓氷峠の森公園ふれあい広場ゾーン(奥に遊具あり)

その隣(駐車場より少し下段)にコテージ施設のくつろぎの郷が隣接しています。 右側に見えるのが管理棟のようです。 その奥にコテージ棟がいくつか見えます。

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」駐車場からみた、くつろぎの郷風景
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」駐車場からみた、くつろぎの郷風景
幌馬車くんで行く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」駐車場のご利用について
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」駐車場のご利用についての看板(車中泊は峠の湯に確認)

トイレ施設

24時間使えるトイレは峠の湯の建物の左右それぞれにあり、合計2カ所あります。
駐車場に近い所は露天風呂がある石段の下にあります。(石段の中)

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」で車中泊に24時間使える外トイレ
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊で使える24時間利用可能なトイレ(写真右の石段の中)
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」で車中泊に24時間使える外トイレの入口
トイレ入口(左右が男女で真正面が多目的トイレ
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」で車中泊に24時間使える外トイレの男性側
車中泊で使える24時間利用可能なトイレ(男性側)

写真撮れていませんが、男性側のトイレは和式の便座でした。 下の写真は真ん中の多目的トイレです。

く碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊で使える24時間利用可能なトイレ(便座)
車中泊で使える24時間利用可能なトイレ(多目的トイレの便座ウオシュレットは無し)

もう一つのトイレは峠の湯の建物の正反対側のトロッコ列車の駅近くにあります。 駐車場からは少し離れた場所です。(こちらの多目的トイレにウオシュレット付き便座がありました)

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊で使える24時間利用可能なトイレ棟
トロッコ列車側の外トイレ(外見がオシャレ)
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊で使える24時間利用可能なトイレ(男性側)
トロッコ列車側の外トイレ(男性側)
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊で使える24時間利用可能なトイレ(男性側の洋式便座)
トロッコ列車側の外トイレ(男性側 洋式ウオシュレット無し)
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊で使える24時間利用可能なトイレの洗面
トロッコ列車側の外トイレの洗面
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」車中泊で使える24時間利用可能な多目的トイレ(ウオシュレット付き)
トロッコ列車側の外トイレ(多目的でここだけウオシュレット付き!)

アプトの道でハイキングしながら旧まるやま変電所・鉄道文化むらへ


行きは徒歩で行く事にしました。 帰りはトロッコ列車を予定していますが、見える景色など異なるかと思いましたので下りで楽な方ということで行きをハイキングにしました。
トロッコ列車は1時間に1本ですので峠の湯に到着後、時間を気にせず歩き始められるのも選んだ理由になります。

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキング出発地点
写真奥のトロッコ列車の終着駅とトイレの間にある道が鉄道文化むらに向かうアプトの道の出発点
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングの峠の湯駅の待合室
トロッコ列車の終着駅の「峠の駅」待合スペース
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道のトロッコ列車時刻表
鉄道文化むらと峠の湯の運行時刻表(基本は午前に2本、午後に3本)

トロッコ列車の峠の湯駅に沿ってアプトの道は整備されています。 ここから歩きはじめです。

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキング出発地点
峠の湯付近のアプトの道砂利道(右側の建物が峠の湯の湯)
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングの標識
標識 横川駅の手前に鉄道文化むらがあるので2.5kmぐらい?

この標識のあとにトロッコ列車の反対側に移るために線路の下をくぐります。

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングのトロッコ列車下の道
高さ180cmほどのトンネルを抜ける

線路の反対側に出ると、レールの上を歩くようになります。 砂利で固めてありますが、とても締りが良くアスファルト舗装路を歩いているような快適さです。

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングの鉄道文化むら方面
舗装されたアプトの道の始まり

アプトの道とは碓氷峠は鉄道泣かせの急坂の名所だったので普通のレールではなく、歯車のついた車輪とレールでスリップしないように嚙み合わせながら推進した方式で「アプト式」と呼ばれているそうです。
昔の鉄道のレールの上を舗装してハイキングコースとして生まれ変わり「アプトの道」となりました。
この道は最後の最後まで舗装されて気持ちいいぐらいフラットな地面を歩くことができます。

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングでトロッコ列車を撮る
途中でトロッコ列車に出くわす(10:40峠の湯発に向かう列車)

旧丸山変電所が見えてきました。 トロッコ列車もここで一旦停車します。(列車が1時間に1本しかないのと明らかに変電所跡地しか用は無いので誰が降りるのか・乗車するのか不明。 ここからの乗車料金設定も無いみたいです)

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングで旧丸山変電所と駅
途中駅の「まるやま」
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングでまるやま駅
トロッコ列車の途中駅
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングで旧丸山変電所跡地
旧丸山変電所(新幹線開通まで現役だったらしい)

ここのアプトの道は大変気持ち良いです。 丸山駅を過ぎてトロッコ列車の線路とアプトの道が並走しはじめました。 長野自動車の橋をくぐり抜けて進みます。 (あと少し)

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングで長野自動車道付近
アプトの道とトロッコ列車の線路

碓氷峠の関所跡付近に到着しました(後ろ側は鉄道文化むらの鉄道の野外陳列です)

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングで鉄道文化むら付近
アプトの道の始点?
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングで鉄道文化むら付近の懐かしい看板
懐かしい看板が貼ってある建物
碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングで鉄道文化むら付近
既に隣は鉄道文化むらの敷地です

しばし歩くと観光案内所が見えてきました。
碓氷峠の関所の資料館のようで展示品があります。 なかなか良い建物でした。

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングで碓氷峠の観光案内所
観光案内所(建物が立派)

鉄道文化むら入園


午前のハイキングコースもここが終着地点です。 入場料を払って園内に入ります。
入場料と帰りのトロッコ列車のチケットも購入しておきます。(満車の場合、本当に乗れないみたいですので)

碓氷峠の森公園交流館「峠の湯」から鉄道文化むらまでのアプトの道ハイキングで鉄道文化むらに到着
鉄道文化むらの入口(チケット売り場)
鉄道文化むらのトロッコ列車運行スケジュール
運行スケジュール

定員になると乗れないようでしたので、入場と同時にトロッコ列車も購入しておきました。

鉄道文化むらのトロッコ列車のチケット 片道券
受付で同時にトロッコ列車のチケットも購入

鉄道文化むらは小さい子供むけの遊具ゾーンと室内?の展示ゾーン、屋外の鉄道列車の展示ゾーンがあります。
鉄道マニアでもないので、一通り見学して食べ物屋さんのチェックです。
(他の記事ではスナックを打っている屋台みたいなものがありました。 実際に見てみたら屋台は2カ所あります)

鉄道文化むらの園内の遊具
入場口付近の遊具
鉄道文化むらの鉄道の野外展示
奥に進むと鉄道の野外展示がある(階段で中覗けるものもありました)

我々はまったりと食事目的でしたので屋台を物色。 2つ飲食店がありました。

鉄道文化むらの屋台のメニューのうどん、もつ煮、生姜焼き定食など
食事がとれる屋台
鉄道文化むらの屋台のメニューのうどん、もつ煮、生姜焼き定食など
屋台のメニュー

お酒のつまみとしてもつ煮を購入。 園内のベンチにて花見酒開始です

鉄道文化むらの屋台のもつ煮と花見酒
もつ煮と酎ハイ(園内では缶ビールは販売しているそうです)
鉄道文化むらの屋台のもつ煮と花見酒
日本酒も
鉄道文化むらで花見酒
持参した山椒の佃煮と日本酒

軽く一杯飲みましたのでお店移動します

鉄道文化むらの屋台の軽食コーナーのメニュー たこやき、ラーメンなど
軽食コーナーの屋台
鉄道文化むらの屋台のホットドックとたこ焼き
ホットドックとたこ焼きを購入

そろそろトロッコ列車の時間が近づいてきましたので入口付近の駅に向かいます。
13:10からの乗車ですが13:00頃には並んでいるお客様がいました。
(席を確保するには並んだ方が良さそうです)

鉄道文化むらからトロッコ列車の乗り場、駅
園内入口付近のトロッコ列車乗り場
鉄道文化むらのトロッコ列車「ぶんかむら」駅
トロッコ列車駅「ぶんかむら」
鉄道文化むらのトロッコ列車から峠の湯までの列車旅
トロッコ列車の列車内(先頭車両が開放式で、二両目が窓付きでした)

ここからはトロッコ列車の旅になります。 列車に揺られて眠気を誘う・・・

鉄道文化むらのトロッコ列車から峠の湯までの列車旅
長野自動車の高速道路付近の写真
鉄道文化むらのトロッコ列車から峠の湯までの列車旅で途中のまるやま駅
途中駅の「まるやま」駅 ※停まるが誰も降りない
鉄道文化むらのトロッコ列車から峠の湯までの列車旅で終点の峠の湯付近
終点の「峠の湯」駅に近づいてきました
鉄道文化むらのトロッコ列車から峠の湯までの列車旅
とうげの湯に到着

峠の湯まで戻ってきました。 このあと、身支度整えたら逆方面のめがね橋へのアプトの道に行く予定です

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